石標21番そばの大池から大谷川へ水が流れる沢の上にかかるコンクリートの橋の欄干の上が数が多く確認しやすい他、正門付近等でも確認できます。葉の表面に毛が多いのが特徴です。ウラボシ科の仲間は他にヒメノキシノブ、クロノキシノブなどがあります。
[石標21~22番付近 2024年09月02日 撮影]